2026-08

君は○○を知っているか!

君はチューペットを知っているか? 昭和後期・平成初期の小学生がチュウチュウしていた夏のソウルフード、という話

昭和・平成の夏休みのおやつといえばチューペット。真ん中からパキッと割り、最後は一本食い。父と通った市民プールで、しわしわの指で食べた懐かしい味と夏の思い出を振り返ります。
サラリーマンの独り言

55歳で会社を辞める。「自分」という資産を会社から引き揚げようと思う、という話

55歳で会社を辞めようと思っています。65歳まで勤め、その後亡くなった叔父の存在から考えた「元気に使える時間」の価値。資産運用と健康管理を続けながら、55歳で「自分」という資産を会社から引き揚げたい理由を書きました。
サラリーマンの独り言

『秘密』から始まった東野圭吾作品の読書人生。ありがとうございました、東野先生。という話

東野圭吾さんの訃報を受け、一人の読者として『秘密』『白夜行』『幻夜』との思い出を振り返ります。BookOff、TSUTAYA、大学時代、新入社員時代…。作品とともに歩んだ読書人生を綴りました。
サラリーマンの独り言

『踊る大捜査線』最新作公開!30年前のブランドをこすり続ける日本エンタメが少し心配な話、という話

1997年に放送された『踊る大捜査線』が約30年ぶりに最新作を公開。当時リアルタイムを経験した世代として作品の思い出を振り返りながら、30年前のブランドに頼る日本エンタメ界について考えてみました。
サラリーマンの育児日記

5歳の息子がオムツ卒業。子どものパンツ売り場で、白ブリーフ世代の父は時代の流れを感じた、という話

5歳の長男がオムツを卒業。子どものパンツ売り場で目にしたのは、白ブリーフ世代には衝撃的な高機能パンツでした。平成男子の白ブリーフ、トランクスデビュー、ボクサーパンツへの進化を振り返りながら、時代の変化と子どもの成長を綴ります。
サラリーマンの独り言

井上拓真vs那須川天心2発表イベントはなぜ空回りしたのか?元イベント担当者が感じた3つの違和感、という話

7月23日に歌舞伎町で開催された井上拓真vs那須川天心2の発表イベントをレビュー。商品プロモーションでイベント企画・運営を経験した視点から、屋外開催、進行、MC、演出、那須川天心の発言まで「もったいなかった理由」を考察します。
サラリーマンの独り言

井上拓真vs那須川天心2決定!「早すぎる」は違う。今だからこそ実現すべきリマッチだと思う理由、という話

井上拓真vs那須川天心2が正式決定。「再戦は早すぎる」という声もありますが、私は今だからこそ実現すべきカードだと思います。前戦の振り返り、2000年代のK-1ブームを見てきたボクシングファンとしての視点から、このリマッチの価値を語ります。
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