サラリーマンの独り言

16年会社に勤めたサラリーマンとしての日々思う事を書き留めていきます。

サラリーマンの独り言

「努力すれば夢は叶う」は本当か? みんな思っている本音を40代中盤のおっさんがぶった切る、という話

「努力すれば夢は叶う」「夢が叶わないのは努力不足」。本当にそうでしょうか?成功者の言葉に感じる違和感から、努力することと努力に固執することの違い、失敗から立ち直る力「レジリエンス」について考えます。
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55歳で会社を辞める。「自分」という資産を会社から引き揚げようと思う、という話

55歳で会社を辞めようと思っています。65歳まで勤め、その後亡くなった叔父の存在から考えた「元気に使える時間」の価値。資産運用と健康管理を続けながら、55歳で「自分」という資産を会社から引き揚げたい理由を書きました。
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『秘密』から始まった東野圭吾作品の読書人生。ありがとうございました、東野先生。という話

東野圭吾さんの訃報を受け、一人の読者として『秘密』『白夜行』『幻夜』との思い出を振り返ります。BookOff、TSUTAYA、大学時代、新入社員時代…。作品とともに歩んだ読書人生を綴りました。
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『踊る大捜査線』最新作公開!30年前のブランドをこすり続ける日本エンタメが少し心配な話、という話

1997年に放送された『踊る大捜査線』が約30年ぶりに最新作を公開。当時リアルタイムを経験した世代として作品の思い出を振り返りながら、30年前のブランドに頼る日本エンタメ界について考えてみました。
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井上拓真vs那須川天心2発表イベントはなぜ空回りしたのか?元イベント担当者が感じた3つの違和感、という話

7月23日に歌舞伎町で開催された井上拓真vs那須川天心2の発表イベントをレビュー。商品プロモーションでイベント企画・運営を経験した視点から、屋外開催、進行、MC、演出、那須川天心の発言まで「もったいなかった理由」を考察します。
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井上拓真vs那須川天心2決定!「早すぎる」は違う。今だからこそ実現すべきリマッチだと思う理由、という話

井上拓真vs那須川天心2が正式決定。「再戦は早すぎる」という声もありますが、私は今だからこそ実現すべきカードだと思います。前戦の振り返り、2000年代のK-1ブームを見てきたボクシングファンとしての視点から、このリマッチの価値を語ります。
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朝倉未来vs青木真也は「勝負論」ではない。超RIZIN最大の話題をさらう一戦を考える、という話

超RIZINで最も注目を集める朝倉未来vs青木真也。勝敗予想だけでなく、競技と興行という2つの視点から徹底考察。格闘技歴30年の筆者が、榊原CEOのマッチメイクの妙と試合展開を予想します。
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比嘉大吾 4度目の世界戦も失敗。それでも私が「最後の決断」に注目したい理由、という話

比嘉大吾が4度目の世界タイトル挑戦でも敗戦。世界王者になれる実力がありながら届かない理由とは何か。階級変更やトレーナー変更の可能性、そして「変える勇気」について、ボクシングを超えて人生という視点から考えます。
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就活という狸同士の「化かし合い」。元採用担当が女子アナ就活を見て思うこと

新卒採用のグループディスカッションを担当した元会社員が、就活の実態を振り返ります。学生と企業は、お互いに理想の自分を演じる「狸同士の化かし合い」なのか。女子アナ就活や田中みな実のキャリアを通して、採用のあり方を考えます。
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比嘉大吾はなぜ愛されるのか。井上尚弥とは違う「報われないスーパースター」の魅力

15連続KOで世界王者となり、日本人王者初の体重超過も経験した比嘉大吾。増田陸戦を前に、なぜ彼が今なお熱狂的なファンを惹きつけるのかを考察します。井上尚弥や大谷翔平とは異なる、「報われないスーパースター」の魅力とは。
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