16年会社に勤めたサラリーマンとしての日々思う事を書き留めていきます。
サラリーマンの独り言 『地獄に堕ちるわよ』はいつから?戸田恵梨香主演・細木数子モデル作品が示すテレビ時代の終わり、という話
Netflixドラマ『地獄に堕ちるわよ』はいつから配信?戸田恵梨香主演、細木数子をモデルにした話題作の見どころと、配信時代におけるテレビの変化をわかりやすく解説します。
サラリーマンの独り言 追悼、久米宏というの話
久米宏はなぜ、生意気だと言われながらも見続けられたのか。
ニュースステーションの記憶と父の言葉を手がかりに、「無視できなかった人」の覚悟とダンディズムを振り返る。
サラリーマンの独り言 「AIで労働から解放される」って言う人ほど、実はあまり働いていない説、という話
生成AIやZoomで仕事は本当に楽になったのか。人事評価、月報、オンライン会議の現場感から、AI時代でも労働が減らない理由をサラリーマン目線で語ります。
サラリーマンの独り言 週末まとめ買い派として、本気で欲しい買い物バギー、という話
業務スーパーで週1回まとめ買いをする車なし家庭のリアルな悩み。大容量ゆえに重くなる買い物、徒歩移動の限界、そして本気で欲しい「生活寄り」な買い物カートについて考えてみました。
サラリーマンの独り言 修行のための雑用は本当に必要か?相撲部屋のちゃんこ番と板前修行を生産性の視点で考えてみた、という話
相撲部屋のちゃんこ番や板前修行の雑用は、本当に成長につながるのか。修行・伝統を否定せず、生産性と組織構造の視点から冷静に考えてみた。
サラリーマンの独り言 サバンナでも会社でも、肩書が一番やっかい。百獣の王、という重すぎる肩書に苦しむライオン、という話
百獣の王と呼ばれるライオンは、実はサバンナ最強でも何でもない。
見てくれや肩書に振り回されるのは、人間社会も同じ。
取締役・部長とライオンを重ねて考える、少し皮肉な観察話。
サラリーマンの独り言 100年に一人の逸材、リングを降りる。という話
新闘魂三銃士の一人・棚橋弘至。柴田や中邑とは異なる道を選び、プロレスに残り続けた理由とは。エース、社長として屋台骨を支え、最後に自ら引いた男の矜持を静かに振り返る。
サラリーマンの独り言 井上尚弥VS中谷潤人。正直、今やって勝負論になるのか?、──リヤドのファイト・オブ・サムライをみた正直な感想、という話
年末リヤドで開催された「ファイト・オブ・サムライ」はなぜ不発に終わったのか。井上尚弥は最強王者であることを証明し、中谷潤人には疑問が残った。5月東京ドーム決戦への違和感を冷静に検証する。
サラリーマンの独り言 大河ドラマ「豊臣兄弟」から考える大河ドラマの危険性と本当の教養とは、という話
小さいころから大河ドラマを見てきましたが、近年のNHK大河に感じる違和感があります。少し極端ですが今の大河より「るろうに剣心」の方が健全だと本気で思っています。
サラリーマンの独り言 ホットクックで作るローストビーフは、失敗という概念が存在しない。難易度ゼロなのに、得られるリターンが多すぎる“家庭内チート”、という話
ホットクックで作るローストビーフは、焼き目をつけて低温調理スイッチを押すだけ。失敗しないのに、惣菜より安くて美味い。年末年始や誕生日、実家訪問で確実に喜ばれる“家庭内チート”を実体験で解説します。
